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競泳

競泳は屋内競技の32種目を8月6日から13日までの期間で、屋外競技の2種目を8月15日と16日に実施します。

 

 

屋内競技の実施種目は、自由形が男女それぞれの50m・100m・200m・400mと女子800m・男子1500m、そして男女それぞれの4×100mリレー・4×200mリレーとなります。背泳ぎ・平泳ぎ・バタフライはいずれも男女それぞれの100m・200mが実施され、メドレーは男女それぞれの200m個人メドレー・400m個人メドレー・4×100mメドレーリレーが実施されます。

 

 

屋外競技は10kmのマラソンスイミングが男女それぞれで実施されます。

 

実際にbet365で、競泳のオッズをみてましょう。

 

SWIMMINGの種目の中で、男子400Mを選択します。

するとオッズが表示されます。

萩野公介が1番人気で1.44倍となっています。

 

400m個人メドレーには、同級生の瀬戸大也選手も出場し、ワンツーフィニッシュも十分可能です。

 

 

瀬戸選手は世界選手権のチャンピオンであり、逆転の目もありえます。ロンドンオリンピックでの大活躍が記憶に新しい入江陵介選手は、ベテランの域に達し、円熟した泳ぎが期待されます。

 

 

実力はまだまだ世界トップクラスなので、メダル獲得も十分可能です。

 

北島康介を破り代表の座を獲得した小関朱也篤選手は、200m平泳ぎでメダル獲得が期待されます。

 

女子はたくさん有望選手が揃っています。

 

100m・200m平泳ぎ、4×100mメドレーリレーに参加する渡部香生子選手は、プレッシャーからかスランプに陥ったものの、なんとか復活しオリンピックに間に合いました。

 

 

出場する3種目ともメダル獲得が十分可能です。

 

ロンドンで銅メダルを獲得した星奈津美選手は、今回も200mバタフライで出場します。

 

 

 

今回は世界チャンピオンであり、金メダルも十分可能です。

 

ベテランの金藤理絵は、200m平泳ぎに出場します。

 

 

今期のタイムは世界ランク1位の好タイムなので、渡部選手とのワンツーフィニッシュも十分可能です。

 

また男女ともリレーも有力なメダル候補となっており、目が離せません。