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ブックメーカーへの入金手段について

次にブックメーカーに登録したら、ブックメーカーの口座に入金する必要があります。

 

ブックメーカーへ入金する方法は、国際送金をイメージする人もいるかとおもいますが、基本的に日本の銀行口座から送ることはできません。

 

ただし、ブックメーカー側はいくつもの入金手段を準備しています。

 

 

ブックメーカーへの入金方法は、大きく分けて3つあります。

 

  1. e-wallet(イーウォレット)と呼ばれるネットバンクを使っての入金
  2. クレジットカードやデビットカードでの入金
  3. 仮想通貨を使っての入金

 

それぞれの入金方法について解説する前に、大前提としてすべてのブックメーカーが上記の入金手段を用意しているわけではありません。

 

入金手段はブックメーカーごとに、国や地域ごとに、またその時々の状況によって使えるものと使えないものがあります。

 

例えば、以前日本ではネッテラーと呼ばれる、e-wallet(イーウォレット)と呼ばれるネットバンクで入金する手段が主流でした。

 

しかし2016年に日本でのサービスが終了しましたが、ヨーロッパなどでは今でもポピュラーな入金手段です。

 

また、クレジットカードでの入金ができるブックメーカーでもカード会社によっては弾かれたりしてしまいます。

 

さらには、そのブックメーカーの国のルール変更などで、急に使えなくなったりします。

 

入出金は、その時々で利用できるツールが変わりはするものの、決済手段そのものが無くなることはありません。

 

何かが無くなれば、また必ず新しいものが生まれます。

 

当サイトでは、いつでも最新の情報を発信できるように、日々情報収集を重ね、サイトを更新しております。

 

それらを踏まえて、2019年時点で主流なやり方順で解説します。

 

e-wallet(イーウォレット)と呼ばれるネットバンクを使っての入金

 

ブックメーカーにはe-wallet(イーウォレット)と呼ばれるオンラインバンクサービスを利用する必要があります。

 

 

e-wallet(イーウォレット)と呼ばれるオンライン決済サービスとは、ネット上の財布のようなもので、主に銀行振り込みでこの「財布」にお金を入れて、その財布と使ってブックメーカーへ入金したり、ブックメーカーから出金したりします。

 

これらはすべてインターネットを通じて全てやりとりを完結します。

 

そのため、ブックメーカー側はいくつかのオンラインバンクと業務提携しています。

 

私達ユーザーは提携されているオンラインバンクを使って、ブックメーカーへ資金を移動させる必要があります。

 

海外FXをする時や、オンラインカジノなどもこの方法で資金を移動させます。

 

さて、このオンラインバンクのサービス”e-wallet”(電子決済資金移動サービス)は、ブックメーカーによって扱っているサービスが違います。

 

すべてのサービスに登録する必要はありませんが、どのブックメーカーでも利用できるサービスがあります。

 

それがエコペイズです。

 

ecopayz(エコペイズ)」はロンドン証券取引所上場の超優良企業です。

 

ecopayz(エコペイズ)を利用すれば複数のブックメーカーへの入出金が一括管理できます。

 

そのため、このようなスムーズな操作を実現するために、かんたんに利用できるネットバンクサービスを利用しているブックメーカーがオススメなのです。

 

 

ecopayz(エコペイズ)とは

https://www.ecopayz.com/

 

ecopayz(エコペイズ)とは、 PSI-Pay Ltd,.という英国の会社が提供するオンライン決済ソリューションプロバイダです。

 

一旦ここへお金を預けておいて、必要な分だけ各ブックメーカーサイトへお金を移動させます。

 

また、ブックメーカーで勝ったお金を引き出すことも簡単にできます。

 

お金を戻す際には、一旦ブックメーカーサイトからe-walletへお金を移動し、e-walletからお金を手元に引き出します。

 

 

引き出すと言ってもe-wallet自体はネット上のものなので、自分の銀行口座へ送金する形で戻します。登録無料で年会費なども掛かりません。

 

極論言ってしまえば、ほぼすべてブックメーカーがエコペイズ対応しているので、エコペイズさえ抑えておけばブックメーカーの入出金は問題ないです。

 

まずは、エコペイズの口座を開設し、エコペイズの口座に入金するところから始めましょう。

 

エコペイズの登録方法

 

エコペイズの入金方法

 

エコペイズは、ほぼすべてのブックメーカーで使えます。ただしbet365だけは入金手段として使えませんのでご注意を。

 

エコペイズに入金できたら実際に、ブックメーカーへ入金しましょう。

 

→ブックメーカーの入金のやり方

 

 

クレジットカードでの入金

 

次にクレジットカードやデビットカードによる入金方法について解説します。

 

 

クレジットカードでの入金のメリットはなんといってもその手軽さ。。スピーディに入金が完了します。

 

デメリットとしては、使えるブックメーカーが限られているという点が挙げられます。

 

日本のクレジットカードは審査が厳しく、はねられてしまうケースが多いのです。

 

自分がもっているクレジットカードが使えるかどうかは、実際試してみないとわかりません。

 

また、クレジットカードは入金にしか使えません。

 

このこと自体はデメリットというほどではありませんが、エコペイズなどの電子決済サービスであれば入金と出金がひとまとめに出来るので、利便性という面で劣っているといえるでしょう。

 

クレジットカードで入金できる(かもしれない)主なブックメーカー一覧

 

 

 

また、デビットカードとして有効なのが、ウェブマネーと呼ばれるデビットカードです。

 

ウェブマネー(WebMoney)は、「1POINT=1円」で換算されたインターネット専用プリペイド型電子マネーです。

 

 

主にエンターテインメントサービスで利用することが多く、コンビニやネット上で誰でもかんたんに購入してすばやい決済ができる点が特徴的です。

 

ウェブマネーの申し込み方法

 

ウェブマネーにお金をデポジットしていれば、いつでも簡単にブックメーカーに入金することができます。

 

ウェブマネー(WebMoney)で入金できるブックメーカー

 

 

 

仮想通貨での入金方法

2018年ころから仮想通貨で入金できるブックメーカーが増えてきました。

 

仮想通貨での入金