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ブックメーカーのライブベットとは

ブックメーカーでは各種スポーツの試合中にも賭けることができ、これをライブベット(Live Betting)やインプレーベッティング(In-Play Betting)等と呼びます。

 

通常、日本の競馬やtoto などは、事前に「どの馬が勝つか?」「どのチームが勝つか?」を予想して、馬券等を購入した上でゲーム開始を待ちます。

 

しかしブックメーカーではサッカーの試合等で、既にキックオフしている試合に、その途中から賭けることができるのです。

 

通称”ライブベット” は、ブックメーカーの特徴的な賭け方であり、ライブベッティングとも呼ばれます。

 

映像を見たほうが早いです。

 

 

例えば、サガン鳥栖VS柏レイソルの試合があったとして、前半が終わった時点で、「サガン鳥栖1―0柏レイソル」 ならサガン鳥栖が勝つ確率が強いですよね?

 

そこで、試合の途中から「サガン鳥栖へ賭ける」。(当然、この場合のオッズは低くなりますが)というように試合が始まった後でも、賭けることができるのがライブベットです。

 

 

その他にも、「残り時間で逆転があるのか?」とか、「あと何点入る?」など、ライブベットならではのリアルタイムな賭け方が魅力です。

 

あとは、自分が賭けたチームが、実際に試合が始まってみると負けてしまっている場合、ライブベットで相手側のチームに賭けることで、その損失を?なくすることも出来ます。

 

様々な賭け方を知ることで、賭け方を工夫しながら、楽しむことが出来るのもスポーツベッティングの魅力です。

 

自分が賭けたチームが負けているので、ライブベットで別チームに賭けることでリスクヘッジを行ったり、自分が賭けたチームが勝っているので、さらにライブベットで追加で賭け、より大きな利益を見込んだり、ブックメーカーならではの賭け方です。

 

 

ライブベッティングの賭け方

ライブベッティングの賭け方は通常の賭け方と同じです。

 

ウィリアムヒルのライブベッティングを例にして解説します。

 

ウィリアムヒルのトップページにアクセスし画面左下の「ライブベッティング」をクリックします。

 

 

そうすると現在行われている試合の一覧画面がでます。

 

赤枠のところで見たいスポーツを選べます。

 

 

ちなみに「野球」を選んでみます。

 

現在行われている試合が表示されます。

 

 

灰色で囲われている所はベットできますが、白枠は保留なのでベットできません。

 

またベットしようと思っても、数秒単位でオッズが変動するので賭けるタイミングが遅いと保留画面になります。

 

 

その場合は少し待つか、ベットを取り消しましょう。

ライブ映像が見れるブックメーカー

 

bet3651xbetなど一部のブックメーカーではテニスではグランドスラム(全豪オープン、全仏オープン、ウィンブルドン、全米オープン)、サッカーならヨーロッパの主要リーグやワールドカップ開催期間中であればすべての試合をライブ映像でみることができます。

 

ライブ映像視聴方法

1xbetを例に説明します。

 

ライブ映像は、1xbetにログインして、LIVEをクリックします。

 

 

LIVEマークがついている試合は、ライブストーミング映像がみれます。

試合クリックするとライブストーミング映像が配信されます。

 

画像はブラウザ上で自由に動かすことができます。

 

 

試合を見ながらベッティングを楽しみましょう!